Thoughtful support

大切な想いに
寄り添う遺品整理。

ご遺族のお気持ちを大切にしながら、思い出の品、必要書類、貴重品を一つひとつ丁寧に確認。 遺品整理・生前整理・不用品整理・搬出作業まで、状況に合わせてわかりやすくサポートします。

  • 丁寧な仕分け 残す物と整理する物を確認しながら進めます。
  • わかりやすい進行 作業内容をご説明し、納得いただいてから開始します。
  • 柔軟な対応 お住まいの状況やご要望に合わせて対応します。

思い出の品を大切に、落ち着いた整理を心がけます。

YOUR CONCERNS

このようなお悩みは
ありませんか?

初めての遺品整理では、何から始めるべきか迷うことも少なくありません。状況を整理しながら、必要な作業をご案内します。

01

何から手をつければよいかわからない

02

家財が多く、自分たちだけでは片付けられない

03

遠方に住んでいて何度も現地へ通えない

04

貴重品や大切な書類を丁寧に探してほしい

05

整理から搬出までまとめて相談したい

SERVICE

サービス内容

お部屋の状況やご希望を確認し、必要な作業を組み合わせて進めます。

遺品整理

故人様のお住まいやお部屋を、残す物・確認する物・整理する物に分けながら丁寧に仕分けします。

生前整理

これからの暮らしを見据え、必要な物を選びやすくするための整理や仕分けをお手伝いします。

不用品整理・搬出

家具・家電・日用品など、整理する品物を確認しながら、安全に配慮して搬出作業を行います。

探し物・貴重品の確認

通帳、印鑑、権利書、写真、手紙など、事前に伺った探し物を意識して仕分けを進めます。

簡易清掃

整理・搬出作業後、掃き掃除や拭き掃除など、作業範囲に応じた簡易清掃を行います。

作業内容の事前確認

作業範囲や残す品物を事前に確認し、認識の違いが生じないよう、わかりやすいご説明を心がけます。

OUR APPROACH

安心してお任せいただくために

作業の速さだけではなく、ご遺族のお気持ちと大切な品物への配慮を重視しています。

01

一つひとつ丁寧に確認

必要な品物を見落とさないよう、確認しながら仕分けを進めます。

02

わかりやすい作業説明

作業内容や進め方をご説明し、内容をご確認いただいてから開始します。

03

ご要望に合わせた進行

残す物、探す物、作業の優先順位など、ご希望を伺って進めます。

04

住まいへの配慮

搬出時は床や壁、共用部などに配慮し、安全な作業を心がけます。

FLOW

ご利用の流れ

ご相談内容を確認し、作業前から完了確認まで順を追って進めます。

ご相談

整理したい場所やお困りごとを確認します。

状況確認

物量、搬出経路、残す品物などを確認します。

お見積り

作業内容と費用の内訳をご案内します。

内容確認

作業範囲や日程をご確認いただきます。

整理・搬出

確認した内容に沿って丁寧に作業します。

完了確認

作業場所をご確認いただき、完了となります。

IMPORTANT ITEMS

残す物・探す物を
事前にお知らせください。

作業開始前に、残しておきたい品物や探している物を共有いただくことで、 より確実でスムーズな仕分けにつながります。

  • 貴重品・重要書類 通帳、印鑑、契約書、権利書、保険関係書類など。
  • 思い出の品 写真、アルバム、手紙、記念品など。
  • 残しておく家具・家電 搬出しない品物を、場所や写真でわかるように確認します。
  • 探している品物 特徴や保管されていそうな場所を事前にお知らせください。
FAQ

よくある質問

整理する物と残す物がまだ決まっていなくても大丈夫ですか?
はい。状況を確認しながら、残す物・確認が必要な物・整理する物に分けて進められます。重要な品物がある場合は、作業前にお知らせください。
立ち会いが難しい場合でも相談できますか?
ご事情や現場の状況によって進め方が異なるため、事前に作業範囲、確認方法、鍵の受け渡しなどを整理した上で対応方法をご案内します。
貴重品や探し物は確認してもらえますか?
はい。探している物の名称、特徴、保管場所の見当などを事前に共有いただき、仕分けの際に注意して確認します。ただし、必ず発見できることを保証するものではありません。
作業当日に内容を変更できますか?
作業範囲や残す品物に変更がある場合は、作業開始前にお知らせください。作業途中の変更は、進行状況によって対応できないことがあります。
作業後に清掃もしてもらえますか?
作業内容に応じて、掃き掃除や拭き掃除などの簡易清掃を行います。専門的なハウスクリーニングとは内容が異なります。
掲載内容は一般的なサービス案内です。実際の作業範囲、日程、費用、対応方法は、現場の状況や物量によって異なります。 処分が必要な品物については、内容に応じた適切な方法をご案内します。